

- 少数精鋭で宣伝広告などの建築以外の無駄なコストを削減
- 年間受注棟数を限定し、お客様に高い品質やサービスをご提供
- 経験豊富な提携・契約スタッフによるプロジェクト制を採用
- メーカー及び建材商社より直接仕入れによる中間マージン削除
※ 建坪延べ90平米以上が基準となります。

※ 建坪延べ100平米以上が基準となります。
屋根の形状・形質・構造・太陽光パネル等は、当社の指定によります。

※ 基礎工事に関しては、土地の形状、地盤の強度等によって別途お見積りします。
※ 建物の配管に関しても、2階に水廻りを設置した場合など、間取りによって別途お見積りします。

気密ドア・樹脂サッシ

システムキッチン

デザイン洗面化粧台

乾燥暖房機付きユニットバス
※ オプション部材でグレードアップ仕様も可能(別途:差額見積もり)
一般住宅で出来る最も効率の良い発電システム
地球温暖化の進行で環境問題が深刻化し、二酸化炭素の排出を最小限に抑える「低炭素社会」への転換が急務とされています。一般家庭で導入可能で、二酸化炭素や有害な排気ガスを出さない"クリーンエネルギー"を生む「太陽光発電」は、電力問題が叫ばれる現代の救世主です。テクノロジーの進化により発電効率も向上し、余剰電力を生むほどの性能を持つソーラーシステムが次々に開発されています。
太陽光発電設置を国が補助金でサポートしています
「住宅用太陽光発電導入支援対策補助事業」、これは国や地方自治体が太陽光発電システムを設置する住宅に補助金を交付する制度です。この制度を利用して、高性能の太陽光発電システムを設置する住宅が急増しています。
後付工事の手間やコストを完全にカット
友和ホームの太陽光プランなら入居時から電気代がお得
太陽光発電標準装備のフリープランンなら、住んだその日、その月から電気料金が安いと実感できます。しかも余った電力を電力会社が買い取ってくれる「売電」システムで、大幅な光熱費の節約になります。自然素材の健康住宅プラス太陽光発電で、快適な省エネ生活のスタートです。
| 月 | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 予測発電量 | 208 | 190 | 207 | 208 | 235 | 180 | 204 | 229 | 181 | 173 | 164 | 193 | 2,371 |

屋上緑化

羊毛断熱材(サーモウール)

太陽光発電

北欧フローリング

木製3層サッシ
吹き抜けシーリングファン

輸入キッチン

オーダーキッチン
ルーフバルコニー

ジェットバス

タオルウォーマ

ステンドグラス

バイナルフェンス

輸入インテリア

漆喰珪藻土
※ オプション部材でグレードアップ仕様も可能(別途:差額見積もり)
今回発生した東日本大震災により、建築の耐震性について注目されています。
行政機関でも独自の耐震相談や耐震補助金制度を設けて対応していますが、震災後の駆け込み相談が多く、対応に苦慮しているようです。
今まで阪神・淡路大震災などの震災が起きるたび建築基準法が改正され、その対策措置として基準が変わってきました。行政などの「簡易基準」では限度があり「建物が倒壊するまでに非難する」ことを目的にしており、また簡易では、そこまでしか出来ないのが現状です。
今まで建築基準法では「壁量計算」という使用規定を順守し設計することで緩和措置として特例で構造計算免除されてきた、一般木造2階建て(平屋)についても構造計算をした方が、より安全・安心に近づくことになります。
建物の大きさ・形・仕様(重さ)を考慮し、基礎・柱・梁・壁・床等を建築基準法の構造強度に適合するかを確認(計算)します。
ただし、構造計算は誰でも出来るわけではありません。また建築士なら全員が出来るわけでも有りません。
建築士は意匠・構造・設備・電気と仕事の内容によって大きく4種類に分かれます。一般に建築士と呼ばれ親しみがあるのは意匠建築士です。ただ、意匠建築士のなかで構造計算が出来る人は、極僅かです。(ほとんどいません)
構造計算は構造の建築士が行います。
| メリット | 構造計算を行うことによって、安全・安心な建物が建てられます。 建物の強度の等級として(耐震等級・耐風等級)があり、選べる。 |
|---|---|
| デメリット | 構造計算費用が掛かります。(大きさ・形状によって費用は変わる) 構造計算によって仕様する部材の種類・大きさが限定される場合がある。またそのことにより、コストが上がる。 |
注文住宅を考えるとき、まず問題になるのが「土地探し」です。土地を既にお持ちの場合を除いて、不動産会社で物件を検索し契約・購入、設計会社やハウスメーカー・工務店を探してプランを依頼、契約現地調査・設計・施工という流れになります。 友和ホームの「注文住宅」なら、町田市、相模原市エリアで「住宅購入」をお考えのお客様の希望や予算をすべておうかがいした上で、どんな土地が必要か?どんなプランが可能か?多面的に判断しながら最適な住宅計画をプロデュース。時間にもコストにも無駄な費用が発生せず、高品質な注文住宅の建築が実現します。
一般的なケースでは、お施主様がそれぞれの会社と交渉や打ち合わせを行い、責任の所在もそれぞれ異なります。
友和の注文住宅なら一元管理で、お施主様は全てを把握することができます。

































